白漢しろ彩の口コミがすごいっ!!【これはステマ・・・?】

白漢しろ彩体験談@|娘の懇願にほだされてようやく赤っ鼻を治す気に

 

秋田県に住む50代男性の【白漢しろ彩】体験談になります。

 

 

 

人口1000人当たりの飲み屋の数が一番多い街というと、我が秋田市になるらしいのです。

 

たしかに我がふるさと、のん兵衛の多い事では全国的にも有名みたいです・・・。

 

かくいう私も、相当な呑み助でした。笑

 

最近では、年のせいか、五合も飲むと眠くなってしまいますが、10年ほど前までは軽く一升はペロリ。笑

 

それから、「さぁ、本格的に飲みに行くか!」

 

といった塩梅でした・・・。

 

それがほぼ連日でしたから、酒豪ぶり、想像に難しくないでしょう。

 

これだけの酒豪だったのに、肝臓をこわすこともなかったのに、ひとつにはきちんと栄養のあるつまみを食べながら飲んだこと、そしてもう一つは年に何回かの休刊日を意識的設けていたことでしょうね。

 

でも、肝臓は壊さなかったのですが、「酒とバラの日々」はやはり、その証拠をクッキリと私の顔に残していました。

 

まん丸でお世辞にも高いとはいえない鼻ですが、長年の飲酒のおかげで、ありありと分かる赤っ鼻になってしまったのです。

 

鼻のてっぺんや周囲にぶつぶつができて鼻が全体的に大きくなった赤っ鼻です・・・。

 

「みっともないね」

 

女房は文句を言うのですが、酒のために顔全体が赤くなってしまっている会社の同僚に比べればまだまし、そう言い放って、まったく気にしないままにこれまでの日々を過ごしてきました。

 

ところが、女房よりもっと怖いのが、我が赤っ鼻の批判をはじめたのです。

 

この春、地元の短大に入学した娘です。

 

男、男と生まれて、もうできないだろうとあきらめていたころに生まれた女の子であり、末っ子でもあることから、目に入れても痛くないほど可愛がってきた娘でした。

 

その愛娘が、「お父さん、みっともないよ。のん兵衛そのものじゃん・・。恥ずかしくて友達に見せられない・・。私の友達が遊びにくるときはパチンコか競馬にでも行ってね。」

 

そういうではありませんか。

 

たしかに年頃の娘にとり、赤っ鼻の父親なんて、あまり自慢できる存在ではないのかもしれません。

 

そこで、とうとう覚悟を定めました。もう何年と馴染んできた赤っ鼻ですが、できることなら治してみよう!

 

そこで、インターネットでいろいろ調べてるうちに「白漢しろ彩」にたどりつきました。

 

長年の酒の飲み過ぎで鼻に通ってる毛細血管が拡張してしまい。そのために皮脂の分泌が増えてしまったみたい・・・。

 

男でも効くのか不安はありましたが、いろいろ口コミや成分を調べてみると、なんかおっさんの私にも効きそうな気がしてくるではありませんか。笑

 

30日間返金保障もついてるので、だまされたと思ってポチりました。

 

届いてからは毎日朝晩に使いました。

 

食生活も見直して、じょじょに体質を改善していったことも相まってか、使用してから2カ月ごろには、

 

「お父さん、なんか鼻きれいになってきたじゃん!」

 

娘がそう言うではありませんか!

 

それ以降も使い続けていますが、赤みがとれて、ブツブツもなくなってきました。

 

使い始めてから半年経ちましたが、今では白漢しろ彩を試してみて本当によかったと思ってます!

 

 

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