白漢しろ彩の口コミがすごいっ!!【これはステマ・・・?】

白漢しろ彩体験談A|美容の大敵【赤ら顔】を克服できた私

 

茨城県に住む40代女性の【白漢しろ彩】体験談になります。

 

 

思春期にはよく、

 

「健康そうな顔をしていますね。」

 

と人から言われたものです。

 

ほっぺがリンゴのように、真っ赤に染まっていたのです。

 

たしかに健康そうに見えたかもしれません。

 

でも自分ではこれがいやでいやで、他の人のように白いつやつやした肌になりたいと願っていました。

 

でも、高校を出るころから頬の赤みが取れてごく普通の肌の艶になりました。

 

あ、これで人並みのお洒落ができる!ホッとしたものです。

 

ところが、40歳を過ぎたころから、季節によって、また頬が真っ赤に染まるようになってしまいました。

 

思春期のような健康そうな顔の色ではなく、いわゆる赤ら顔です。

 

お化粧してもごまかせないほど真っ赤になることもあって、いくら40歳過ぎとはいっても恥ずかしく、ついつい引っ込み思案になり、人前に出るのを敬遠するようになってしまいました。

 

最初はそこか内臓の具合が悪くなったからかと思い、お医者さんに診てもらいました。

 

その時にお医者さんが、

 

「どんなときに頬が赤くなるのですか」

 

そう質問されたものですから、朝は温かいのに昼から冷え込んできたときに、冷たい風に当たると状態はひどくなるようです、と答え、同時に思春期にはリンゴのようなほっぺをしていたことも話しました。

 

そしたらお医者さん、

 

「内臓じゃないですね。多分酒さですよ。血管を広げたり縮小したりする血管運動神経がきちんと働かなくなって、それで血管の拡張が起こってしまうのです。温度差が激しいときなどに起こりやすい皮膚の症状です。」

 

という診断でした。

 

この酒さには遺伝的な体質も影響していて、思春期のリンゴのようなほっぺは多分、その体質のせいだったのではないかというのです。

 

つまり、もともとそうした体質を持っていた私だけに、ちょっとした体調のバランスの崩れによって、簡単に赤ら顔になってしまいがちらしいのです。

 

治療してもらうようにお願いしましたが、

 

「治療といっても、うーん、、、ただ赤ら顔なだけですからねぇ」

 

と言われあまり真剣になって対応してもらえませんでした・・・。

 

いい年はしていますが、私も一応女なのですので、ありありと赤ら顔で人前に出るのはいやで、悩んでいたら友人に、

 

「白漢しろ彩っていいらしいよー!」

 

とすすめてくれました。

 

藁にも縋る思いで、帰ってからすぐに注文しました。笑

 

使い始めた当初は、肌がしっとりするなという印象があっただけだったのですが、使い始めて20日過ぎたところで、効果を感じ始めた気がします。

 

お風呂上りと朝に、しろ彩を使っています。

 

その時に頬の赤み部分から首に向けて血液を流すようにマッサージしながら塗ってます。

 

そうすると赤みが少し引き、その後も赤みがあまりぶり返さない気がします。

 

普段なら、赤みと汗とで一日に何度も化粧直しをするのですが、午後になってもそれほど赤みが目立たなくなったように思います。

 

しばらく使い続けて、効果を確認したいと思います。

 

 

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