白漢しろ彩の口コミがすごいっ!!【これはステマ・・・?】

白漢しろ彩体験談B|赤っ鼻を解消することで会社に残ることのできた私

 

東京在住の50代男性の【白漢しろ彩】体験談になります。

 

 

専門商社の営業畑を歩み続けて、若いころから接待、接待の連続だったもので、酒まみれと表現しても過言ではないような人生を送ってきました。

 

おかげで酒は強くなったからというわけでもないのでしょうが、接待名人の異名を勝ち取って新規取引の詰めの接待となれば、私を欠かすことはできないとまで言われるようになりました。

 

おかげで順調に昇進していき、同期のトップクラスの一人として次長に就任しました。

 

そして間もなく、「運命の50歳」を迎える年齢に達しました。

 

この「運命の50歳」とは、早期退職制度を選択できる年齢です。

 

今の風潮にうながされ、うちの会社でも、最近定年を58歳まで延長しました。

 

最終的には60歳まで延長する予定があります。

 

定年の延長はありがたいことですが、ただ延長だけでは人件費がかさんで経営が苦しくなります。

 

そこで、定年延長の見返りともいうべき制度も打ち出されました。

 

それが早期退職制度になります。

 

50歳までに部長兼任の取締役に選任されなかった場合、二つの道が選択できます。

 

つまり、割り増しの退職金をもらって退職するか、ラインから外れて専門職として生きるか、です。

 

専門職になった場合は、年収が3割程度減少します。

 

中高年の再就職が厳しい時代ですから、取締役に選任されなかった連中の多くは、年収のダウンを飲んで専門職になっていきます。

 

ただ、私のように同期のトップクラスとして順調に出世してきた人間の場合は、若干、状況が異なります。

 

プライドがありますから、部下のいない専門職として会社に残ることが心理的に難しくなって、これまでの例だと、エリートコースから専門職に転落した人の約半数は、割り増しの退職金を貰って会社を去っていくのです。

 

私の場合も例外ではありません。

 

50歳とは、まさに「運命の年齢」なのです。

 

その50歳をまもなく迎えるというとき、私は、自分の出た大学の先輩でもある人事担当の常務から呼び出されました。

 

来たな、と思いましたね。

 

吉とでるか、凶とでるか・・・。

 

ですが、人事担当常務の言葉は意外なものでした。

 

「君、体調はどうなんだ?」

 

「はい?体調ですか?」

 

「血圧はどうだ?それに肝臓の調子は?」

 

「・・・はー。」

 

詳しい説明を聞き驚愕しました。

 

大勢として来年には私を取締役営業部長にしようということになっているらしいのです。

 

ただ、何人かの取締役から、あいつには健康状態に懸念がある、という声が出ているらしいのです。

 

「君の赤ら顔のことだよ」

 

常務は苦笑しながら言葉を継ぎます。

 

「昔の君はけっして赤ら顔ではなかったなどと、変なことを覚えてるやつがいてね、それなのにあれだけの赤ら顔になったということは、血圧に問題があるかもしれない。あるいは酒の飲みすぎで赤ら顔になったんだろうから、相当に肝臓が悪くなっているのかもしれない。そう懸念するやつもいるんだよ。」

 

「しかし、定期検診では、特別におかしな数字は出ていませんが・・・。」

 

「そうなんだ。だがね、何年か後を考えると不安が残るという意見もある。つまり、取締役に選任するということは、将来の社のトップ候補になることであるんだ。今後、10年や15年は元気に働けるようではなくては困る。それなのに、選んで4,5年のうちにダウンされてはな・・・。その可能性が高いのなら、今の内に別の人間を選任しておいたほうがいい。私もこんなことを面と向かって君に告げるのは酷だと思ってるけども、これはそれなりに説得力のある意見なんだよ。」

 

そして常務は、

 

「おれもできることなら、大学の後輩でもある君を取締役にしたい。その線で頑張ってみるが、どうだろう、君を押しやすくするためにも、その赤ら顔、なんとかならんもんかな?」

 

無理難題です。

 

ですが、この「運命の50歳」を大過なく乗り切るためには、赤ら顔をなんとかしたほうが安全です。

 

こんな理由で取締役になれないなんてことがあったら、情けなすぎる・・・。

 

その夜、高校時代の友人で、今は都内の大きな病院で検診を担当している医師に相談の電話をしました。

 

友人は、

 

「そうか、君のところもそうか」

 

という返事です。

 

「今、トップやトップ候補生を選ぶとき、その健康状態を問題にする会社が増えているんだよ。出世を願っているなら、君も何とかしなくてはね。」

 

だったら、その方法を教えてくれよ、と質問すると、

 

「うーん、難しいんだよな・・・。赤ら顔は、医学的には酒さというんだが、要するに一種の代謝異常が原因なんだよね。といって、生命にかかわるような異常ではないんだが、今の医学ではなぁ・・・。」

 

そう言い、代謝異常を正常にする、つまり体の中から体質を改善していくというのは、西洋医学より東洋医学が得意とする分野なんだと、説明してくれました。

 

具体的には各種の薬効成分を含有している化粧水や、健康食品がいいんだと続けて、

 

「おし、漢方医学に強い同僚と薬品会社のメーカーに聞いてみてやる」

 

そして翌日教えてくれたのが、【白漢しろ彩】でした。

 

早速インターネットで注文して使い始めました。

 

そうしたところ、使い始めてから2カ月目の終わりころから、じょじょに効き目が現れたのです。

 

赤ら顔の赤みが薄らいできたのです。

 

そして、半年も経たないうちに、ほぼ普通の人の顔色と変わらないよになりました。

 

廊下ですれ違う度に常務も、

 

「おい、顔色が良くなってきたじゃないか。その分なら健康に問題なしだな。大丈夫、大丈夫。」

 

そう声を掛けてきます。

 

私が50歳を迎えた直後の梅雨どきに行われた定期株主総会で、私は無事、取締役営業部長に選任されたのです。

 

今では、このままいずれはトップを狙う私の秘密兵器となっています。

 

 

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