ガチ検証!【白漢しろ彩】VS【ULUシェイクモイストミルク】

ガチ検証!【白漢しろ彩】VS【ULUシェイクモイストミルク】

 

 

皮膚科を受診しても原因が分からないと言われてしまう事も多いのが、赤ら顔です。

 

皮膚科では漢方やビタミン剤が処方される事もありますが、中々治りにくいのが特徴となります。

 

そんな赤ら顔対策が、自分でも出来る化粧品が最近では登場してきています。

 

 

その中でも注目をされていて高い人気を誇るのが、「白漢しろ彩」と「ULUシェイクモイストミルク」の2商品になります。

 

 

どちらも店舗販売などの市販での流通はなく、ネット販売されていて、これまでは自宅での専門的なお手入れが出来なかった赤ら顔の為の【赤ら顔専用化粧水】なのです。

 

 

赤ら顔で悩む人にとってどちらが最適なアイテムなのか、両者を徹底比較していきますので気になる方は是非ご覧くださいませ。

 

 

白漢しろ彩の特徴や有効成分は?

 

 

 

白漢しろ彩は、フランス地中海から抽出した海洋性エキスが毛細血管の拡張に働きかけ赤ら顔をケアしてくれる化粧水です。

 

他にも炎症を抑える効果もあり、肌をしっかりと潤して保湿力に優れているのも白漢しろ彩の特徴です。

 

 

白漢しろ彩はセラミド、ヒアルロン酸、コラーゲンといった3つの保湿成分が配合され、なんと86%の使用者が赤みが軽減したという結果が出ています。

 

さらに肌をケアしてくれる4つの和漢植物エキスや高浸透ビタミンC誘導体が配合され、これらの成分の相乗効果により赤ら顔をしっかりとケアしてくれます。

 

また、肌のバリア機能を高めトラブルを防ぎ赤みの出にくい肌を目指す事が可能です。

 

 

そして、白漢しろ彩の大きな特徴が上記の有効成分を肌の奥までしっかりと届けてくれる多層浸透型バリアテクノロジーという独自の技術です。

 

肌と同じラメラ構造で出来ているから、他の化粧品とはその浸透率が全く違います。

 

 

ULUシェイクモイストミルクの特徴や成分は?

 

 

 

ULUシェイクモイストミルクは、肌が薄く外部の刺激による炎症により赤ら顔になってしまう人に有効な化粧水です。

 

ミルクとなっていますが、化粧水状のオールインワン化粧品なんですよ。

 

 

その成分で特徴的なのが、5種類のヒト型セラミドと浸透力の高いマイナスイオン水です。 

 

これらの成分により、薄い肌を守りバリア機能を強化して赤ら顔を軽減していくというメカニズムになっています。

 

また抗炎症作用の強いアンボラエキスも赤ら顔のサポートをしてくれます。

 

調べてみると人気口コミサイトでもけっこうな人気でした!

 

 

>>>ULUシェイクモイストミルクの口コミ詳細情報

 

 

白漢しろ彩、ULUシェイクモイストミルクは敏感肌でも使える?

 

 

 

赤ら顔に悩んでいる人は、敏感肌で肌が弱い人も多いかと思います。

 

だから赤ら顔対策をしてくれるだけではなく、低刺激かどうかというのも化粧水を選ぶ時の大切なポイントになりますね。

 

 

結論からいうと、白漢しろ彩もULUシェイクモイストミルクも敏感肌でも使える化粧品だといえます。

 

ULUシェイクモイストミルクは、敏感肌ケアに大切なセラミドが5種類も配合され、さらには完全無添加という肌に優しい配合なんですね。

 

 

一方白漢しろ彩の方もアルコールやパラベンを使用しないなど、6つの無添加を実現しています。

 

その上、敏感肌の人の協力のもと研究機関による検証では、93%の人がその肌への優しさを実感しているのです。

 

皮膚の専門家による厳しいチェックのもとでこの評価というのは、信頼性の証とも言えるでしょう。

 

 

どちらも低刺激な化粧品ではありますが、より安心して使いたいなら皮膚の専門家のお墨付きである白漢しろ彩がお勧めです。

 

 

 

赤ら顔に対する効果は?

 

 

 

白漢しろ彩に含まれている海洋性エキスは、最大で肌の赤みがたったの28日間で46%も減少したという結果が出ているんですね。

 

気になる肌を這うミミズの様な赤い毛細血管も、28日間の使用で明らかに激減しています。

 

これは、赤ら顔の最大の原因でもある毛細血管の拡張を海洋性エキスがしっかりとケアする事が出来ているからですね。

 

 

もちろん、バリア機能を強化する成分も含まれているので肌の薄さにより目立つ赤ら顔も改善出来ます。

 

そして高浸透ビタミンCにより、炎症による赤ら顔に効果を発揮するのです。

 

 

白漢しろ彩は毛細血管拡張、肌の薄さ、炎症これら全ての赤ら顔の原因にアプローチする事が出来るという事です。

 

 

ULUシェイクモイストミルクの赤ら顔対策は、アンボラエキスによる抗炎症作用によるもの、そしてセラミドによりバリア機能を強化する事によるものです。

 

残念ながら毛細血管拡張による赤ら顔対策としては不十分だと言わざるを得ないでしょう。

 

公式サイトや口コミをみても、赤ら顔対策というよりセラミドにより保湿をして肌を整えるといった効果の方が高いようです。

 

肌が弱いために刺激を感じると炎症を起こしやすいといった肌質には効果的でしょう。

 

 

 

使い心地は?

 

 

 

やっぱり毎日使う化粧品だから、使い心地も大切にしたいですね。

 

白漢しろ彩は少し白濁したややとろみのある化粧水です。

 

浸透力がとても強く、すっと肌に馴染み後肌はプルプルです。

 

その後他の化粧品を使っても邪魔になりません。

 

重ねづけをすると、これだけでも十分に潤うほど保湿力は高めです。

 

 

ULUシェイクモイストミルクは、オールインワンエッセンスという事もあり、振って使わなければ分離してしまうので注意しましょう。

 

こちらは、白漢しろ彩と比べてオールインワンなので肌の表面にしっとり感が残ります。

 

敏感肌を薄いヴェールで保護してくれている感覚で安心感がありますね。

 

ただ保湿力や肌のプルプル感は白漢しろ彩の方に軍配が上がります。

 

 

 

お値段は?

 

 

 

白漢しろ彩は内容量が100ml通常価格5600円、定期購入で4480円です。

 

ULUシェイクモイストミルクは、110ml通常価格4500円、定期購入価格3600円となっています。

 

値段はULUシェイクモイストミルクの方がリーズナブルですね。

 

ですが、白漢しろ彩は公式サイトからのご注文ですと、「30日間返金保障」という初めて試してみる人には安心できる制度があるのですが、
ULUシェイクモイストミルクの方は、どこから購入してもこのような制度はありませんでした・・・。

 

 

で、結局どっちがオススメなの?

 

 

 

どちらも成分にこだわりがあり、低刺激で保湿力が高く優秀な化粧品だと言えます。

 

しかし、赤ら顔対策の化粧品として比較すると、赤みをケアする効果の高い白漢しろ彩に軍配があがります。

 

お値段はULUシェイクモイストミルクよりも高くなりますが、赤ら顔の最大の原因とも言える毛細血管拡張による赤ら顔もケア出来るという点がポイントです。

 

上述していますが、白漢しろ彩には、「30日間返金保障」が付いてますので安心してお試しすることができます。

 

 

実際にこの制度を使って、ダメ元で1カ月試してみました(笑)

 

 

>>管理人による「しろ彩」体験談はコチラ

 

 

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